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2017年度 上半期版

Ranking終身保険ランキング


終身保険
(1580点)
1(1580点)

オリックス生命

終身保険ライズ

払込満了後の払戻率は高水準!
払込期間の選択肢が多い

【低解約払戻金型終身】 保険料払込期間中の解約は払戻金が7 割に抑えられている分、割安な保険料で死亡保障を確保できる。保険料の払込終了後は払戻金の抑制がなくなり、解約をして払戻金を取り出し、老後資金等に充てることもできる。払込満了後の払戻率は、円建ての終身保険の中では高水準。特定疾病保険料払込免除特則を付加すれば、三大疾病で所定の状態になったときに、以後の保険料が免除される。払込期間も「○年払済」のほか、「○歳払済」「終身払」など選択肢が多く、ライフプランに合わせて設計しやすいのも特徴。
2 (850点)

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命

一生のお守り

【低解約返戻金型終身】 保険料払込期間中の解約は返戻金が無配当終身保険と比べ7 割に抑えられている分、保険料が割安。「特定疾病診断保険料免除特約」を付加すれば、三大疾病で所定の状態になったときに、以後の保険料が免除される。また、保険料不要の「介護前払特約」を付加すれば、65 歳以上かつ払込満了後に所定の要介護状態になったときには、死亡保険金の前払請求ができる。払込満了後に老後の生活資金に困ったときは、解約して返戻金を取り出すこともできるほか、年金移行をして年金で受取ることもできる。
3 (820点)

ソニー生命

バリアブルライフ
変額保険(終身型)

【変額終身保険】 「特別勘定」の運用実績次第で、解約返戻金や死亡保険金が増減する変額型の終身保険。積立重視、保障重視の2タイプがある。特別勘定は国内外の株式型・債券型など8本。運用によるプラスアルファも狙える商品。死亡保障には最低保証があり、運用実績が悪くてもそれを下回ることはない。保険料払込免除特約を付ければ、所定の三大疾病や要介護状態などになったときに保険料が払込免除になる。死亡保険金の一部は、簡単な手続きで、早ければ即日払も可能。
4 (700点)

AIG富士生命

E-終身

【低解約返戻金型終身】 保険料が割安。払込期間は10 年以上で自由に設定できる。保険料払込免除特約を付ければ、三大疾病等で所定の状態になると以後の保険料が免除に。払込満了後に年金・介護保障への移行も可。解約返戻金を老後資金に充てることもできる。
5 (530点)

マニュライフ生命

こだわり
終身保険v2

【低解約返戻金型終身】 保険料払込期間中の解約返戻金を抑え、保険料が割安。非喫煙者はさらに安くなる。満了後は多くの場合、解約返戻金>払込保険料総額となる。特定疾病保険料払込免除特則を付けると、三大疾病で所定の状態になったときは保険料が免除される。
6 (400点)

メットライフ生命

つづけトク終身

【低解約返戻金型×積立利率変動型】 死亡・高度障害の保障が一生続くほか、満了後の解約返戻金は老後資金にも。積立利率は年1.50%が最低保証で、10 年ごとに見直される。払込満了前4 年間で返戻率がアップするのが特徴。60 歳・70 歳・90歳払済の3 コースがある。
7 (300点)

ネオファースト生命

ネオdeとりお

【低解約返戻金型×特定疾病終身】 三大疾病で所定の状態になったとき、または死亡時に一時金が支払われる。保険金が支払われると契約は消滅。低解約返戻金型で割安に備えられる。非喫煙者割引もあり、たばこを吸わない人にはおトク。
8 (80点)

オリックス生命

特定疾病保障
保険ウィズ

【低解約返戻金型終身】 がん・急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態になったときや、死亡・高度障害時に保険金が支払われる(いずれか1 回のみ)。保険料払込は「短期払」と「終身払」があり、「短期払」なら払込満了後の解約払戻金を資産形成に活用できる。
9 (70点)

アフラック

未来の自分が
決める保険 WAYS

【低解約返戻金型終身】 低解約返戻金型で割安に終身保障をカバーできる。最大の特徴は払込満了後のコースが選べること。死亡保障のままか、年金、介護年金、医療保障の4 コースがある。介護年金と医療保障は払込満了の2 年前に選択する必要がある。
10 (40点)

三井住友海上あいおい生命

&LIFE積立利率変動型終身保険
(低解約返戻金型)

【低解約返戻金型×積立利率変動型】 積立利率の最低保証は1.25%だが、毎月見直されインフレに備えることができる。払込満了後は所定の条件を満たす場合、年金や介護年金に移行することもできる。健康で非喫煙、優良ドライバーには「健康優良割引」がある。
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