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2017年度 上半期版

Ranking介護保険ランキング


介護保険
(1650点)
1(1650点)

東京海上日動あんしん生命

長生き支援
終身

介護保障も付いた終身保険

保険料払込期間中の解約返戻金を抑えることで保険料を割安にした終身保険。死亡と高度障害状態、公的介護保険の要介護2 以上の認定または所定の要介護状態になったときに保険金が受け取れる。健康祝金を付けると、保険金を受け取らずに所定の年齢になると祝金が受け取れる。解約返戻金を老後の生活資金にすることもできる。
2 (1140点)

朝日生命

あんしん
介護

掛け捨てで介護保障に特化した保険。そのため保険料が割安で保障は充実している。介護年金保険は要介護1 以上の認定で要介護度に応じた年金が一生涯受け取れる(要支援になると年金は中断)。また、介護一時金保険は要介護3 以上に認定されると一時金が受け取れる。要介護1 以上に認定された段階で保険料の払込が免除となるのが最大のメリット。
3 (840点)

ソニー生命

終身介護保障保険
(低解約返戻金型/無配当)

一生涯にわたって介護の保障が継続する保険。死亡保障と解約返戻金を抑え、配当金がない分、保険料が割安。要介護2 以上に認定されると介護一時金と年金が受け取れる。介護の初期費用を厚く備えたい場合、介護一時金特約を付けると、同じく要介護2 以上認定で一時金が受け取れる。
4 (360点)

ジブラルタ生命

介護保障付終身保険
(低解約返戻金型)(無配当)

低解約返戻金型の終身保険に介護の保障がセットされた保険。要介護2 以上に該当すると介護保険金(死亡保険金額の50%)が受け取れる。介護保険金割増年金支払特約を付加すると、介護保険金は年金で受け取れ、通常の年金額よりも増額された年金額で受け取れる。
5 (230点)

アフラック

スーパー介護年金プラン
Vタイプ

現役時代の要介護状態(介護一時金+介護年金)に備えつつ、60 歳または65 歳で、その後の受取方を選べる。受取方は、介護保障・公的介護保障連動年金・確定年金・一時金受取の4 タイプ。確定年金と一時金受取を選ぶと介護の保障はなくなる。
保険のギモン、すべてスッキリ。│ほけんキューイング