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2017年度 上半期版

Rankingがん保険ランキング


がん保険
(1250点)
1(1250点)

チューリッヒ生命

終身ガン治療保険
プレミアム

抗がん剤・ホルモン剤・放射線
の治療で給付金が受け取れる

主契約は、がんの治療を直接の目的として抗がん剤・ホルモン剤・放射線の治療を受けると月ごとに給付金が受け取れる。現在のがん治療は通院による治療が主流であり、これらを保障する新しいタイプのがん保険といえる。特約が豊富なのも特徴。がん診断・入院・手術・通院・先進医療・緩和療養・がん診断後ストレス性疾病に対する給付金・悪性新生物保険料払込免除がある。がん診断後ストレス性疾病給付金は、がんと診断確定後5 年以内に所定のストレス性疾病と診断されたとき5万円または10 万円が受け取れる(1回のみ)。
2 (1010点)

メットライフ生命

ガードエックス

がんと診断確定され、手術・抗がん剤治療・放射線治療の三大治療のいずれかを受けたとき、または、ステージⅣと診断され入院または通院したときに、まとまった給付金が受け取れる。給付金は1 年に1 回、通算5 回まで。この基本保障に加えて、がん診断保障・がん先進医療保障・がん入院保障・特定の女性がん手術保障・保険料払込免除の5 つのオプションから、ニーズにあったがん保障を組み立てられる。
3 (840点)

朝日生命

スマイルセブン

がん、急性心筋梗塞・拡張型心筋症、脳卒中・脳動脈瘤、慢性腎不全、肝硬変、糖尿病、高血圧性疾患で所定の状態になった場合、まとまった一時金が受け取れる。一時金は、前回の受け取りから2 年経過した日の翌日以降であれば、回数無制限で何度でも受け取れる。がんは診断確定、急性心筋梗塞・拡張型心筋症、脳卒中は治療のための入院開始または手術で支払い対象となり、発病後の早いタイミングで受け取れる点が心強い。七大疾病初回一時金、先進医療、保険料払込免除の特約を付けられる。
4 (790点)

AIG富士生命

がんベスト・
ゴールドα

がん診断給付金に特化したがん保険。主契約と悪性新生物初回診断一時金を合わせて初回給付金300万円まで契約できる。2年ごとの給付条件は、2年経過後に再発・転移だけでなく、通院や継続治療中でも再給付される。また、給付回数の制限はない。T-PECも付き安心。
5 (550点)

オリックス生命

がん保険 
ビリーブ

初めてがんと診断確定したときはがん初回診断一時金(1 回のみ)、治療目的で入院するとがん治療給付金がプラスされる(2 年に1 回)。入院すると治療給付金とは別に日数分の入院給付金が受け取れる。ほかに手術、退院の保障あり。通院と先進医療の特約付帯可。
6 (460点)

東京海上日動あんしん生命

がん診断保険R

70 歳までに診断給付金を受け取らないと、それまで払った保険料全額が戻ってくる。受け取っても差額が戻ってくる。70 歳以降は、保険料を払えば保障は継続する。診断給付金は2 年に1 回を限度に回数無制限。入院、手術、通院、先進医療などの特約を付けられる。
7 (310点)

セコム損保

自由診療保険
メディコム

がんと診断確定されると診断一時金(3 年に1 回)を受け取れるうえ、公的健康保険診療でも自由診療でも、かかった治療の実額を補償するがん保険。だから、入院でも通院でも、先進医療を含めて、どのような治療法を受けてもお金の心配なく治療に専念できる。
8 (260点)

アフラック

新・生きるための
がん保険Days

初めてがんと診断確定されると診断給付金が受け取れ、治療目的で入院すると入院給付金が受け取れる。三大治療(手術・放射線・抗がん剤)のための通院には通院給付金の他に、それぞれの治療費も受け取れる。診断給付金複数回支払い、先進医療の特約を付けられる。
9 (110点)

東京海上日動あんしん生命

がん治療
支援保険NEO

初めてのがん診断確定で診断給付金が受け取れる(2 年に1 回限度)。そのほか、入院、手術、放射線治療、抗がん剤治療、通院で給付金が受け取れる。対象となる抗がん剤の範囲が広い。先進医療、保険料払込免除の特約・特則も付けられる。
10 (70点)

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命

勇気のお守り

がん診断給付金(2 年に1 回を限度に無制限)、入院給付金、手術給付金、外来治療給付金のベーシックな保障をセット。外来治療給付金は、通院だけでなく往診も対象。特約でがんによる先進医療の保障を付けられる。保険料は終身払と60 歳までの短期払もあり。
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